仮に10年間連続で録画して、それから10年間かけて逆再生して観続けたらどうなるのかなと考えてみたのです。現実は10年年老いて行くのに画面の中の自分は若くなっていくので、そのギャップで脳や細胞は何か違う動きを見せるのでは?とか旅行の帰り道は早く感じるのと同じで、かなり記憶していることだらけなので、凄く早く感じるのでは?とか、全く無駄ことばかりを考えています。
宇宙人はいるのかいないのか、私はいると思います。ただ形は全く想像がつかないものだと思います!
人をつけるから、近い容姿を想像するけど植物みたいなものだったり、風みたいなものだったりするかもしれません。そもそも意識がどこから来るかわからないのだから、気体でも液体でもいいのではと思います。
仮にタイムマシンが可能で、未来に行けるのであれば、進化もクソもありません。未来から来ればいいだけのことですから、それでも可能というのであれば、ビックバーンの瞬間に終焉までが決まっているということではないでしょうか・・・・
ということで実は宇宙は膨張していると人間の知能では思うけど実は縮んでいるのではと思わなくもないです。実際にビデオカメラで録画した現実を再生して見ることはできるので・・・未来を撮影して見ることはできないので・・・つまり膨張ではくて収縮ではるのなら、過去に行くことは可能なので未来に進んでるようで戻っている・・・ すみませんつまらないつぶやきで

想像つかないことは想像がつかないのです。もっとも想像力があるのは夢です。その夢ですら材料が経験による知識ですのでやはり、宇宙規模の想像は発見しかないですね。なので数学はすごいですね理論物理などの推論を立てることができ、アインシュタインの予想は100年経って証明されるなんてこともあるので、天才を超えています。過去という未来から来た意識がアインシュタインという物質に付着したのかもしれません。

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