カラダ造り

仕事、生活を意識したカラダ造りを心がけています。

例えば日曜大工をしていて、必要だと感じる部分を鍛えたり柔軟性を向上させるトレーニングをしています。持論ですが、アスリートやらマッチョマンなんかの筋肉ではなく、握力、前腕、手首、足首、脹脛、腰などの見た目ではわかりにくい部位が強いことが大事だと思うのでその辺りを独自のメニューで鍛えてます。掴みづらい重いもを使ったりして。指の力が弱くて仕事で全く役に立たない筋肉マンをいっぱいみてきました。

器具を使用する握力トレーニング代表的なものには、グリップトレーナーやハンドグリップこれらの器具を使って、握力を鍛えることができます。

ハング・フロムを行う ハング・フロムは、バーにつかまり、体を浮かせたまま静止するトレーニングです。このトレーニングは、握力を鍛えるのに非常に効果的であり、肩や背中の筋肉も同時に鍛えることができます。

プレートピンチを行う プレートピンチは、バーベルの重りを手でつかんで持ち上げるトレーニングです。これによって、指先の力や握力を鍛えることができます。

手のひらを鍛えるトレーニングには、プッシュアップを指先で行う、指先で重りをつかむことで手のひらの強さを鍛えることができます。

握力を鍛えるためには、上記の方法を組み合わせたトレーニングを行うことが効果的です。ただし、急激な負荷をかけると怪我をする恐れがあるため、適度な負荷で継続的にトレーニングを行うことが大切です。

色々な所(主に名所でもなんでもない場所)を歩くのが好きなので、長く歩いても疲れない、痛くならずに楽しく歩くのに必要な部分をトレーニング。疲れない方法、疲れをとる知識も大事です!

足腰の筋力を鍛える:長距離を歩くためには、足腰の筋力が重要です。ウォーキングやランニング、サイクリング、水泳などの有酸素運動を取り入れて、筋肉を鍛えましょう。意外と肩甲骨の柔軟性が大事。

足の疲れを軽減する:長距離を歩くと、足が疲れやすくなります。足を温めたり、ストレッチをしたり、靴を選んだりすることで、足の疲れを軽減することができます。

歩行テクニックを改善する:正しい歩行テクニックは、長距離を歩くために重要です。背筋を伸ばし、肩を引き、腕を揺らしながら歩くことで、歩行効率を改善することができます。

食事と水分補給を考える:長距離を歩くと、水分やエネルギーを失います。十分な水分補給と適切な栄養補給をすることで、体力を維持し、疲労を軽減することができます。

これらの方法を組み合わせることで、長距離を歩くためのトレーニングを行うことができます。ただし、怪我を予防するためにも、適度なペースで、身体に負担のかからないように行うことが大切です。

シューズは時間を費やさず(お金を使うけど)速攻、手に入る力で、しかも絶大なので躊躇わず購入しましょう。

最近(2023年)は公園で懸垂を頑張っています。最後まで上がらない時に、上がらなくても限界の所で限界まで止めておくことで、いつの日かその回数をクリアすることができます。ぜひ試してください。斜め懸垂を仕上げに限界までやることも大事です。しかし似て非なるもではあります。

私は人が少なく、且つ暗い時を狙ってます!

            

   

コメント

タイトルとURLをコピーしました